11月14日。
残り718日。Day12の記録です。
今日は週末、金曜日。
毎日続けてきた n8n(AIワークフロー)の勉強ですが、今日はあえてお休みにしました。
今日は「休む」と決めた日
休んでる暇なんかあるのか、という話もあります。
正直、やることがゼロなわけじゃない。
- スペイン語の勉強
- 読書
- 細かい日常のタスク
そういうことは、いつも通り少しやってます。
ただ、n8nの勉強については
つまずきもあって、イライラも溜まっていて、
体力的にも今日はあまり優れない。
だから今日は、思い切って「休息の日」にすると決めました。
テーマは「休憩・休息」
僕はこれまで、
1日16時間、17時間働く生活を続けていた時期もあって、
長時間働くこと自体は、そこまで苦じゃありません。
でも、どうしようもなく
- 体がしんどい
- ただただ疲れている
そんな状態になる日がある。
風邪とか明確な理由があるなら分かりやすいけど、
理由がなくても「疲れている」という状態はある。
最近はそれを
体からのサインとして受け取るようになりました。
年々わかってきた「休む大切さ」
昔は「休まなくても大丈夫やろ」と思ってた。
でも年々、休むことの大切さが分かってきた。
その代わり、
- 体が元気なときは、あまり休まない
- 寝る直前まで、できることはやる
そんなバランスを取るようになっています。
ずっと働き続けるのが悪いわけじゃない。
でも、どこかで体が悲鳴を上げるなら、
思い切って休むのも一つの選択肢だと思います。
「休む」もトレーニングの一部
プロ野球選手でも、
トレーニングメニューに「休養」を組み込むと聞きます。
意図的に体を休ませる。
それが次のパフォーマンスにつながる。
現代人で言うなら、
体だけじゃなく スマホから離れる時間を作ることも
立派な「休む」という行為やと思います。
忙しくない人ほど、休めていない
「そんなに忙しくない」と言う人でも、
実はスマホに時間を奪われて
本当の意味で休めていないことが多い。
何もしない。
大人しくする。
意図的に休息を取る。
それって、思っている以上に大事やなと感じています。
休むと、次の日が変わる
ちゃんと休むと、
次の日のパフォーマンスが上がる。
- 仕事でも
- 遊びでも
- 勉強でも
すっきり目覚めて、動ける。
それだけで全然違う。
もし余裕がなかったら、
「休む時間」をあえて予定に入れてみてほしいです。
今日は、よく寝る
さっきまで「休む」を徹底しすぎて昼寝してました。
このあと、たぶんもう一回寝ます。
そんな夜、週末の金曜日。
また明日。
ちゃお。

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